ポジショントーク

すっかりブログが更新が出来ていませんでした。
この間トレードをしていないわけではなく、今もドル円ロングポジションを保有しています。
それについては、後ほど書くとして。
あっ、そうそう前回記事に書いた豪ドル円ロングはすぐに損切りになっています。
えっ?まさかよねが豪ドル円は上昇するから買った方が良いという予想を信じて買ってないでしょうね?
あれだけ、予想をあてにしたらダメですよって記事に書いたのに。
予想は嘘よ。

…すいません。
本気で上昇すると思っていました。
自分の相場観のなさにびっくりしますね。
全然予想が当たりません。
けれども、資産は少しずつ増えていく。
それがトレードコツみないなものでしょう。
そういうのをここで見せていければと思っています。
まあ、温かく気長にお付き合いください。

豪ドル円は予想に反して損切り

さて、まずは豪ドル円の損切り画像をアップしようと思ったんですが、時間が経ちすぎたのか、スマホから約定注文が表示されない。
まあ、そういうもんなんですね。
ということで、画像なしで。
-50pipsの損失でした。
まあ、自分の思い通りのシナリオでなければ損切り。
淡々とトレード出来ているから良し。
損切りはすぐ、忘れよう。

さて前回記事 にも書いていましたが、ドル円が上昇してきたので、ドル円ロングポジションを保有しています。
こちらは画像あり。

image

昨日からあんまり相場は動いてないんですかね。
三連休で昨日も為替市場が開いていたのも忘れていたぐらい。
まあ、これぐらい相場と距離があった方がよねの場合トレードがうまくいくことが多いから良いかもしれないですね。

ドル円上昇?下落?

さて、これからのドル円はポジションどおり、上昇とみているが。
まあ、よねの予想は嘘なので。
一応、ドル円は上昇していけば、ポジションをピラミッティングしていくつもりで、ドル円ロング注文を出している。

まあ、ぶっちゃけどちらに動こうと良いんだけどね。
何度も繰り返しだけれでも、トレードで大切なのは予想ではなく、エントリーラインと損切りライン。
相場はどちらに動くかわからないことが大前提。

損切りを繰り返し、たまに当たる予想で損切り分を上回る利益で損切り分を取り返す。

まあ、これがトレードの勝ち方の一つ。

ポジショントーク

なんだか今回の記事はポジショントークで終わったなと思ったが、本来のポジショントークの意味を取り違えていた。
そのままの意味で、ポジション保有した場合や、ポジション保有するよなんて言ったトレードの話かと思ったら、以下が、ポジショントークらしい。

ポジショントークは、マーケット全般で使われる用語で、市場参加者などが「自らのポジションに対して利益が出て欲しい!」といった願望を含んだ会話や発言などのことをいいます。これは、特定のポジションを持っている人が、客観的な見方ではなく、主観的な見方(希望的観測)で、自分の保有するポジションに対して、有利な方向に導くために情報を流したり、発言したりすることを指します。

有利な方向に導くなんて、為替相場では意味ないですね。
相場はゼロサムゲームとはよく言われるけれど、一個人のトレーダーのポジションごときに為替相場は動きません。
自分はかなり大きく損切りしたのに、為替の値動きが全然変わらないのはなんで?なんて恥ずかしい質問をしてしまう。

ということで、よねは一切ポジショントークはしませんよ。

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