猫の目相場で、相場がコロコロ変わる

ユーロ円さらに上昇している。
なかなかトレードは簡単ではないですね。
かなりの含み益があったのに、だいぶ減ってしまった。
いやー、でも買えないですね。
デイトレードなど短期トレードなら買いもありだと思うけど、チャートを常に見れないサラリーマンではこの値動きは辛いですね。
ここまでの上昇は想定外だし、結果論だと考える。
さらなる下落をしていたら、なぜ手仕舞いしてしまったんだろうとか言ってそうだしね。

ということで、よねはユーロ円ショートポジションを保有継続しています。
今日の終値で、手仕舞いを考えないとダメですね。
自分のシナリオ通りではないのだから。

猫の目相場で、ユーロ円戻り売りは怖くて出来ない

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よねはまだユーロ円の下落トレンドは崩れていないと見ているけど、ちょっと怖くて戻り売りなどのトレードが出来ないですね。
猫の目相場で、相場がコロコロ変わり、値幅が大きいので、チャートに張り付いてないとすぐに損切りになりそう。

ねこ‐の‐め 【猫の目】
《猫のひとみは明るさにより形が変わるところから》非常に変化 しやすいことのたとえ。

デジタル大辞泉

猫の目のように相場がコロコロ変わる。
デイトレーダーのようにチャートに張り付いてトレードするのであれば、コロコロ変わる相場の方が良いかもしれないですけど、よねのトレードスタイルではないので、ちょっと手が出ないですね。

まあ、とは言っても、よねは証拠金いっぱいのフルレバレッジで、ユーロ円ショートポジションを保有中なので、含み益が減っていってる今は売り増しは、ますます出来なくなってしまいましたけどね。

下落でも上昇でも利益をあげる

ここまで、上下の値動きであれば、逆張り的なトレードで、上下で利益があげれるのではないかと錯覚してしまいますよね。
人間欲張りだから、効率良く値動きに合わせてトレード出来そうと思ってしまいがちだけど、やってみると難しいもの。
チャートの結果を見てたらいえることで、チャートがない未来の線を想像して描こうとしてもなかなか出来ないもの。

特に勝ち続けているときに、含み益が大きくなっているときなど、相場の値動きがすべてわかるような気がするときがありますね。
まあ、そんなときは調子に乗っているときで、注意が必要ですね。
いつも相場というところは油断してはダメなところなので。
そんなことは、十分わかってはいるんだけど、つい忘れてしまうことがある。

よねもこの前、酔っぱらいトレードではそんな感じだった気がする。
そんなトレードの損失を押さえていかないと、資産は増殖しないですよね。

ということで、いつも謙虚でトレードしたいものです。

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